Home > Latest topics

Latest topics 近況報告

たまに18歳未満の人や心臓の弱い人にはお勧めできない情報が含まれることもあるかもしれない、甘くなくて酸っぱくてしょっぱいチラシの裏。RSSによる簡単な更新情報を利用したりすると、ハッピーになるかも知れませんしそうでないかも知れません。

萌えるふぉくす子さんだば子本制作プロジェクトの動向はもえじら組ブログで。

宣伝1。日経LinuxにてLinuxの基礎?を紹介する漫画「シス管系女子」を連載させていただいています。 以下の特設サイトにて、単行本まんがでわかるLinux シス管系女子の試し読みが可能! シス管系女子って何!? - 「シス管系女子」特設サイト

宣伝2。Firefox Hacks Rebooted発売中。本書の1/3を使って、再起動不要なアドオンの作り方のテクニックや非同期処理の効率のいい書き方などを解説しています。既刊のFirefox 3 Hacks拡張機能開発チュートリアルと併せてどうぞ。

Firefox Hacks Rebooted ―Mozillaテクノロジ徹底活用テクニック
浅井 智也 池田 譲治 小山田 昌史 五味渕 大賀 下田 洋志 寺田 真 松澤 太郎
オライリージャパン

Page 1/239: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 »

Jetpack作った - Oct 11, 2010

今のFirefox用アドオンの開発にかかる手間を省いて、インストールやアンインストールの際にFirefoxを再起動しなくても済むようにする、Firefox 4向けの新しいアドオンの仕組みであるところのJetpack(サイトのトップページのスクリーンショット) 最初はGreasemonkeyとuserChrome.jsの合いの子みたいな感じでスタートしてたみたいですが、いつの間にかRebootedになって、SDKを使って開発するという形の物に変わってしまっていました。Rebootedになってからの情報はGomitaさんが色々と記事を書いて下さっています。

Rebooted前に僕もちょっとだけJetpack用にテキストリンククリップボード監視を書き直してみたりしたんですが、Rebootedになってからは全くフォローできていませんでした。

で、この度改めてちょっと本腰入れてJetpack作ってみようと思ったんです。

はい、できました。

(Jetpackの写真)

うん。どこから見てもJetpack。

(Jetpackの写真:裏側)

SDKベースになっても作るのは簡単でした。Jetpack素晴らしいですね。

そういうわけでリアルJetpackです。制作期間は大体1.5週間くらいでしょうか。夏コミの時にふぉくす子コスで手伝ってもらったhknさんがはやぶさで有名秋の『』さん会場で偶然遭遇したそうで、背負い物イイナー!ということで面白そうだから冬までには作ってみようと思っていたのですが、去る10月10日に開催された痛Gふぇすた2010にふぉくす子の参加要請があったため、それに合わせて突貫作業で作ってみました。

芯にペットボトルを使い、先端部分とノズル周りと背負うためのベルトさえ作れば簡単にできるんじゃね? と思ってやってみたんですが、リアル工作なんてものすげー久しぶりだったので少々苦労しました。ちゃんとした設計図を作らないまま現物合わせで切ったり貼ったりしたのであちこち微妙に歪んでいますが、遠目に見たら分からないので気にしないことにします。

制作は先端部分から取りかかりました。芯にしたのはペプシコーラのペットボトルで、口をノズル側にした(今回はやらないけど、いつかチャンスがあったらペットボトルロケット的なギミックを仕込んだバージョンを作る事を想定して、そのようにしています)ので先端側にはペットボトルの尻が来たわけですが、5角形というか星形というかそういう変な形をした尻だったので、先端の断面の形に切った厚紙5枚を組み合わせてガムテープでぐるぐる巻にして大まかな形を作った後、普通の紙粘土で覆って表面を丸っこくしました。

(Jetpackの写真:先端のアップ)

乾燥させて紙ヤスリで表面をなめらかにして色を塗ればそれで十分かなーと思ってたんですが、この紙粘土が乾燥してもメチャメチャ脆くて、塗装中も段ボールに先っぽをぶつけただけでボロッと崩れるとか、掃除機で表面の削りカスを吸い取ろうとしたら芯への食いつきが悪いせいで端の方からベリッとはがれるとか、こいつのせいで手間がだいぶ増した気がします。とにかくこんなに脆いんじゃそのまま使うとヤバイと思ったので、塗装した後で透明ニスを何回も重ね塗りして補強しておきました。ニスを塗る工程は当初は想定してませんでしたが、小さい頃に紙粘土工作をした後に必ずニスを塗らされたのはこういう事だったのだなあと、今更になって当時やった事の意味をを思い知らされました。

あと、形を出した後で思い出しましたが、確かハンズにこういう形の発泡スチロールの塊が売られていた気がしますので、最初からそれを使えばよかったなあと後悔しました。紙粘土は表面だけに使ったといっても、大きさが大きさだったので結局ここだけで500グラム以上になってたみたいですし。軽く作る工夫は大事です。

胴体は元のデザインにあるスリットを開けておいたボール紙をペットボトルに巻き付けただけです。 (Jetpackの写真:胴体のアップ)

ノズル部分は、戦闘機のベクタードスラストノズルみたいなデザインだと思い込んでいたためにその前提でプランを考えていたのですが、胴体のスリットを開口するために元のデザインを確認したら、全然違ってました。でも先すぼまりな形を継ぎ目無しに作るのはボール紙じゃキツいわと思ったので、元デザイン無視でやはりベクタードスラストっぽいデザインを意識した物にしてみました(配色もそれを意識してます)。 (Jetpackの写真:ノズルのアップ) あと、先端を紙粘土にしたことによってすごいトップヘビーになってしまったので、バランスを取るために、外からは見えませんがペットボトルの口の周りに紙粘土を重りとして巻いてあります。これで結局、全体で1kg以上はある感じの重たい装備になってしまいました。

胴体のボール紙の継ぎ目とか先端と胴体の間の所とかをごまかすために細切りのボール紙を巻いて、隙間をホットボンドで埋め、形としては完成しました。

着色は、スプレーで先端とノズルに色を付けた後、先端とノズルをマスキングして胴体のシルバーをスプレーで塗るつもりだったのですが、前述した通り紙粘土部分がメチャメチャ脆くて、これじゃマスキングテープで確実に表面がボロボロはがれるわと思ったので、先に先端(とノズル)だけニスでコーティングすることにしました。2時間以上乾燥→重ね塗り、で2~3重に塗ったので、結構頑丈になったと思います。あと、塗装は缶スプレーだけでいいかなと思ってましたが、実際やってみると赤色は結構下地のアラが目立ってしまいましたので、先にサーフェイサーで灰色一色にしてから赤や茶色を塗りました。胴体は、銀色の隠蔽力の高さに期待して特にそういう事はせず、ボール紙に銀色のスプレーを吹いてニスを塗っただけです。ニスが乾いた後で、ノズルがテカテカ光ってるのは変かなーと思ったので、最後に胴体をマスキングしてノズルの部分だけつや消しクリアーを吹いてあります。

左右の胴体の連結やベルトの固定方法については、当初は何も考えていなかったのですが、いい材料はないかと思ってホームセンターの商品を眺めていたら簡単に曲げられそうな穴あきの金属の板があったので、それを曲げて形を作って左右の部品をネジ留めしてからタッピングビスで胴体に固定することにしました。 (Jetpackの写真:連結部分のアップ)

ベルトは100円ショップで買った物を適当に切って使ってます。しかし実際に背負ってみるとベルトが肩に食い込んで痛かったので、そのうちクッション材(カバンの肩紐にあるようなやつ)を付けたいとは思っています。

表面がガタガタであまり見れたものではありませんが、大きな写真をFlickrに置いてありますふぉくす子が背負っている様子の写真はもえじらブログの方にあります

乙羽鴉 - Mar 19, 2009

鴉の商品サンプルだって……!? 続報とか全然無かったからてっきり立ち消えになったのかとばかり思ってた……

ゼーガペイン アルティール 部分塗装まとめと顔の小改造 - Jan 27, 2009

見てたらやっぱり気になってしまったので、もうちょっとだけ部分的に塗ってみた。以下、塗装箇所のまとめ。

まず頭、後頭部のツノ部分。 (後頭部写真) ガンダムアイグリーンで裏面とフチ(厚みの部分)を塗った。外側にはシールが付いてきてたけど、ちぐはぐになりそうだったから貼ってない。

顔。 (顔アップ写真) 頬の部分はガンダムレッド。目の回りの陰はちゃんと黒で塗りつぶす。目自体はシールの黄緑色部分の余白を目のモールドの大きさぴったりに切り抜いた物を貼ってる。これはガンプラお手軽フィニッシュでも定番のやり方ですね。アゴ周辺はなんかキットのままだともっさい感じだったので、ガード部分のフチを薄く削ってスッキリさせた。この加工はマジオススメ。

膝と腰アーマーの発光部はアイグリーン。 (膝アップ写真) (腰アーマー後方写真) 肩の4つの穴もアイグリーン。 (肩アップ写真)

足のツメと前腕はガンダムシルバー(メッキシルバーじゃない方)。 (足首アップ写真) (前腕アップ写真) 前腕は先にアイグリーンでスミ入れしてからシルバーを塗るといい……っていうか逆は無理。参考までに、アイグリーンでスミ入れしただけの状態の写真も置いとく。 (前腕アップ写真2)

あ、背中の4つ穴は肩と違って黒のベタで。 (背中アップ写真) 足首アーマーの内側や首周りは黒で塗りつぶしておくといい。あと背中の三角のくぼみは設定画を見ると発光部みたいなのでここもアイグリーンで塗った(足首後ろのモールドも同様)。

スミ入れに使ったのはリアルタッチマーカーのリアルタッチグレー3だけ。上記箇所以外は全部成形色のままです。

1/72 ゼーガペイン アルティール(途中→完成) - Jan 25, 2009

とりあえず普通に組み立て中。 (写真) 前腕は銀色に塗るのが正解なんだけど、めんどくさいのでそのまま。頭の所とかカカトとか、クリアパーツにもなってなくてシールも付いてない所は仕方がないのでガンダムマーカーのアイグリーンで塗ってみてる。あと前腕のスミ入れもアイグリーン。アイグリーンの使い道なんてそんなにないよ!と思ってたけど、こんな所で役に立つとは……

全体的に段差部分とかがとろけ気味なので、ちまちまとモールドを彫り直してる。でも黒いからあんまりわかんないよなあ。

手首はキットには平手(それも思いっきし開いたパー)しか付いてないので、コトブキヤのノーマルハンドAを買ってきて代わりに付けた。1/144スケールのアーマードコア向けらしいんだけど、サイズ的にはちょうどいいくらい(デザイン的には「カスタムハンドA」の方が元のに近いか?)。ただしボールジョイント部分が大径の物を使ってもユルユルだったので、瞬間接着剤でボールを太らせる必要があった。やっぱアルティールにはグーだよね。舞浜シャイニングオーシャンパンチ!

キャラ的にパチ組み前提だからなのか、ゲート跡等があんまり目立たないように配慮されてる感がうかがえてちょっと嬉しかった。

あと、ゼーガペインDVD全巻一気買いしてしまった。虹裏ではDVDの賣れた本數の單位として「1ゼーガ」が使はれてゐる。觀た人の評價は高かつたのに全然賣れなかつた事で有名。というのを見て「えぇぇぇぇぇー」と思った(検索してみたら確かにそうらしい……DVD売り上げ1900枚=1ゼーガだそうだ)ので、まあ今更も今更だけどチャンスがあったら地道にお布施しとこうと思ってたんだけど、ぐるぐる王国DVD館で22%~30%引きのセール中だったのでこれ幸いと注文した。んで今日届いたんだけど、さすがに何年も前の商品だし初回版(BOX付き)は望めないかなあと思ってたら、全部ばっちり初回版だったので吹いた。どんだけ売れてないんだゼーガ。所有欲的には嬉しいけど、この売れて無さは悲しいよ。

追記。サクッと組み上がった。 (DVDと一緒に一枚) スミ入れとかほとんどしなくてよかったから楽チンでした。武装も全部クリアーパーツだし。腰アーマーの後ろと膝頭はアイグリーンで部分塗装、それ以外はなんもしてません。 コクピットを再現したいとかなんとか言ってたけど、なんかこれ見てるともう満足してもーいーやって気になってくる……

MGユニコーンガンダム、武装以外組み上がった - Nov 24, 2008

ランドセル込みで後ろ姿。 (うしろ) カトキメカは後ろ姿が特に格好いいよね。

デストロイモード。 (あかぎれモード:前) (あかぎれモード:後) 小説6巻でバナージが自分の意志でデストロイモードを発動するシーンがシビレる程格好良かったので、ルックスだけじゃなく物語の中での存在としても、デストロイモード好き度合いがグッと上がりましたよ(それまでの劇中の描かれ方では、バナージの意志と関係なく発動する「忌まわしいモード」みたいな感じ一辺倒だったから)。

腕には前述の3mmスペーサーを入れてある(上の後ろ姿とデストロイモードはこのスペーサーが入った状態です)。 (上腕部分アップ) 自分としては両モードともそれほど違和感がない(ユニコーン時は長すぎず、デストロイモード時は短すぎない)、と思ってる。キットのランナーの廃材利用でできるお手軽改造なので、持ってる人は試してみてはどうだろう。

機動戦士ガンダムUC (6)  重力の井戸の底で (角川コミックス・エース 189-7)
矢立 肇 福井 晴敏 富野 由悠季
角川グループパブリッシング
売り上げランキング: 177
MG ユニコーンガンダムVer.Ka
バンダイ (2007-12-22)
売り上げランキング: 241

ユニコーンガンダム - Nov 24, 2008

VF-25(アルト機)の再版分を買ってしまったので、それに手を着ける前に早く片付けないとと思って、大放置中だったユニコーンガンダムの組み立てを約1年ぶりに再開しました。ちなみに昨年の進行状況は腰から上まででした。

脚のフレームまで組み上がった状態。 Vガンダムの前半を見(?)ながら、約5時間でここまで。何故こんなに時間がかかったかというと、足首まわりのABSパーツでパーティングラインが真正面に来てる奴とかの処理に手間取ったから(その時はちょうどケイトさんがマスドライバーを守って戦死してました)。パーツ同士の合わせ目が出ない構造なのはいいんだけど、一体成形のパーツの目立つ所にパーティングラインってのも、どーにかして欲しいです……

膝裏の切り書きを増したりしてみたけど、装甲付けたら90°くらいしか曲がらない……あちこち干渉しすぎる。まあどうせカトキ立ちで置いとくからべつにいいんだけどね。

バランス見るために組み上げてみたら、ユニコーンモードの時ですら脚の長さが異様で、デストロイモードの状態まで伸ばしたらもうシャレにならんくらいだったので、なんとかしないと……と思って上腕の所に挟み込むスペーサーを作ってみた。 スペーサー(芯) ランナーのネームプレート部分を切り出して積層で、2mmから3mmの延長といったところだろうか。脚の装甲を全部付けたらまた感じが違うのかもしれないけど、とりあえず今の所はこれで。

機動戦士ガンダムUC(4) パラオ攻略戦 - Apr 28, 2008

武器付きのアレが届きましたが、肝心の本体の方が昨年末の段階から一歩も進んでない件。

ユニコーンガンダム 頭と胴 - Dec 23, 2007

頭、胸、腰の順に組み立てを少しずつ進めている。説明書の順番は無視してるが気にしないでおく。

クリアーパーツの部分をどう処理すれば綺麗に見えるか、ということで、クリアーパーツより内側にあるフレームを全部メッキシルバーで塗ってみたり、クリアーパーツ自体の裏側をメッキシルバーで塗ってみたり、と、試行錯誤している。

これのクリアーパーツは集光樹脂とかいう特別な素材だそうで、広い面から入った光が断面などの狭い面に集中して見えるという特性があるそうな。だからどこも塗らずに全方向から光が入るようにしといた方が綺麗なはずなんだけど、でもそれだとクリアーパーツの後ろにある内部フレームとかが透けて見えたりしてちょっと具合が宜しくない……中にムギ球やLEDを仕込んで本当に光らせるのが一番だとは思うんだけど、そこまでやる気力はないんだよなぁ。

とりあえず白い装甲は透け防止も兼ねてすべて裏側をメッキシルバーで塗ってる。後ろから来た光が装甲裏に反射してクリアパーツに入ってくれないかなとか、そういう目論見もあるんだけど、そっちの効果の方は疑わしい。

ツノの内側はガンダムイエロー、基部はガンダムメカグレー、隈取りと顎はガンダムレッド、目はガンダムアイグリーン、すべてガンダムマーカーで部分塗装。マーカーだと塗料の濃さとかが均一にならなくてツノなんかは塗り斑が酷いことに……まぁ深く考えないでとりあえず全部組み立ててから考えるつもり。顎と隈取りは説明書の作例ではクリアーパーツのままなんだけど、説明書のイラストも小説2巻の表紙イラストも顎と隈取りは普通の赤いパーツだったから、それに倣っている。こんな所がサイコフレームになっててもしょうがないし。って、それを言いだしたら腰とかの装甲の中にサイコフレームがある必要性も無いじゃんと思うけど。

ツノの開閉時に根っこから折れるという報告が多数出ているようだったので、開閉にはとても気を遣ってたんだけど、いいかげんそれもストレスだからと思って、折れる前に先に真鍮線で補強しておくことにした。手元にあった真鍮線で一番細かったのが0.5mmだったので、ピンバイスで基部からアンテナに向けて穴を掘り、真鍮線を通して補強完了。気分の問題かもしれんけど、これで毎回開閉する度に折れるんじゃないか折れるんじゃないかとビクビクしなくて済むようになった。

MG RX-0 ユニコーンガンダム - Dec 20, 2007

秋葉原ヨドバシカメラで買った。

売り場の一番手前に物凄い量が積まれてたけど、レジに並ぶ人がみんなユニコーンの箱持ってた。どんだけ人気なんだ。

説明書と小説3巻Amazon.co.jp)だけでお腹いっぱい……組み上がるのはいつになることやら。

MGユニコーンの全貌 - Oct 13, 2007

静岡で行われてるホビーショーで、MGユニコーンガンダムのテストショットもしくは製品版に限りなく近い物がお目見えしたようですね。相変わらず顔の変形が分からない(頭部側面パーツは一旦外して向きを変えて付け直す、ツノは変形しない白バージョンもおまけで付く、という話がどこかに書かれてた)けど、いやあ、たまんないなこれは。マジ買う。絶対買う。

14日追記。リンク先の写真の物はテストショット(金型段階まで進んだもの)ではなく、これも形状試作(ワックス製ラピッドプロトタイピングとかプラ材削り出しとか)なんだそうな……製品版はここからまたプロポーションとか変わるんかな?

15日追記。顔の変形は二つの顔がまるごと入れ替わる形式だそうです。

Page 1/239: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 »

Powered by blosxom 2.0 + starter kit
Home

カテゴリ一覧

過去の記事

1999.2~2005.8

最近のつぶやき

オススメ

Mozilla Firefox ブラウザ無料ダウンロード