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Latest topics 近況報告

たまに18歳未満の人や心臓の弱い人にはお勧めできない情報が含まれることもあるかもしれない、甘くなくて酸っぱくてしょっぱいチラシの裏。RSSによる簡単な更新情報を利用したりすると、ハッピーになるかも知れませんしそうでないかも知れません。

萌えるふぉくす子さんだば子本制作プロジェクトの動向はもえじら組ブログで。

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宣伝2。Firefox Hacks Rebooted発売中。本書の1/3を使って、再起動不要なアドオンの作り方のテクニックや非同期処理の効率のいい書き方などを解説しています。既刊のFirefox 3 Hacks拡張機能開発チュートリアルと併せてどうぞ。

Firefox Hacks Rebooted ―Mozillaテクノロジ徹底活用テクニック
浅井 智也 池田 譲治 小山田 昌史 五味渕 大賀 下田 洋志 寺田 真 松澤 太郎
オライリージャパン

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「巻き戻し/早送りボタン」でクラッシュする件 - Mar 16, 2011

14日くらいから、Rewind/Fastforward Buttonsを入れてるとFirefoxが頻繁にクラッシュするという現象が発生するようになっているようです。wedataのAutoPagerize用データベースに新しく追加された項目がトリガーになって、長すぎる正規表現か何かの制限に引っかかるようになってクラッシュしているものと考えられます。問題としては認識しているのですが、現在修正のための時間を取れない状態なので、アドオンを無効化するか、about:configで以下の設定を変更して回避して下さい。

  • rewindforward.related.use.siteInfo →falseに変更
  • rewindforward.siteinfo.importFrom → ""(空文字)に変更

巻き戻し/早送りボタンが26日以降クラッシュする件 - Jul 27, 2009

巻き戻し/早送りボタンでSITEINFOを使うようにしてるとクラッシュする件。wedataから取得するデータの先頭の方をスキップするようにしたら落ちなくなったので、どうも正規表現が長すぎ(内部的に、すべてのSITEINFOのURLマッチング用の部分を繋げておいて「マッチするルールがあるか無いか」だけを調べるようにしてるんだけど、その正規表現が長すぎ?)なのが原因っぽい。wedataの更新履歴を見ると、この数日の間にもいくつかルールが追加されてるみたいだし。

で、とりあえず250件ごとに区切って正規表現を作るようにしてみたところ、手元の環境では落ちなくなったみたいなので、修正版として速攻で公開してみた。

しかし念のため全部のURLマッチング用の正規表現を繋げた正規表現を使ってテストしてみたところ、これだけではクラッシュしなかった。処理が走るタイミングにも依るんだろうか? これじゃいつまた問題が再発するか分からんよ……

ともあれ、今までの「でかい正規表現にマッチするかどうか判定」→「全部のSITEINFOをループで調べる」というのに比べると、250個単位で「正規表現にマッチするかどうか判定」→「その250個の範囲のSITEINFOをループで調べる」という風に変わったので、場合によっては多少高速になったんじゃないかなーと期待している。

参考までに、テストに使った巨大な正規表現は以下の通り。

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いたちごっこ - Apr 29, 2008

やっとBeta5準拠のデザインで巻き戻し/早送りボタンのアイコンを作り直したぜKeyholeにもばっちりたいおうだぜ、と思った瞬間にデザイン変更が入って僕涙目。

各ボタンの位置が2ピクセルずつ変わってるとかの地味な変更が。これはイジメだろう……

巻き戻し/早送りボタンにAutoPagerizeのSiteInfoをインポートする機能を加えてみた - Nov 05, 2007

表題の通り。やらなきゃいけないことが他にあるのに放っぽって巻き戻し/早送りボタンをいじっていました。

Rewind/Fastforward Buttonsは現在自分でも使ってる奴の中では最も初期の頃に書いたコードがそのまま残ってるアドオンの一つで、機能を加えるとかバグを直すだとかをやろうにもやる気が萎えるような作りだったので、長年放置してたんだけれども、現実逃避を兼ねて、ワリと最近作ったアドオンと似たようなスタイルになるようにコードを全面的に書き直したのですが、それだけじゃナンだったので、これまた前々から課題として残っていたAutoPagerizeのSiteInfoの自動インポートも実装してみました。

Wikiには次のページへのリンクの検出ルール(nextLink)しか書かれていないのですが、巻き戻し/早送りボタンは前のページへのリンクに対しても処理を行えるように作ってあるし、他のユーザースクリプトなりアドオンなりで前のページへのリンクの情報を使うような物もあるかもしれないし、ということでSiteInfoには前のページへのリンクの検出ルール(prevLink)も含めてもらえると主に僕が嬉しいです。でもそれだけのために圧倒的多数のAutoPagerizeユーザの人にとってはまったくゴミにしかならない情報をWikiに掲載してもらうというのはAutoPagerizeユーザの反感を買いそうな気もします。

自前で専用Wikiを立てるしかないのでしょうか……

巻き戻し/早送りボタンにAutoPagerizeのSiteInfoをインポートする機能を加えてみた - Jan 01, 1970

表題の通り。やらなきゃいけないことが他にあるのに放っぽって巻き戻し/早送りボタンをいじっていました。

Rewind/Fastforward Buttonsは現在自分でも使ってる奴の中では最も初期の頃に書いたコードがそのまま残ってるアドオンの一つで、機能を加えるとかバグを直すだとかをやろうにもやる気が萎えるような作りだったので、長年放置してたんだけれども、現実逃避を兼ねて、ワリと最近作ったアドオンと似たようなスタイルになるようにコードを全面的に書き直したのですが、それだけじゃナンだったので、これまた前々から課題として残っていたAutoPagerizeのSiteInfoの自動インポートも実装してみました。

Wikiには次のページへのリンクの検出ルール(nextLink)しか書かれていないのですが、巻き戻し/早送りボタンは前のページへのリンクに対しても処理を行えるように作ってあるし、他のユーザースクリプトなりアドオンなりで前のページへのリンクの情報を使うような物もあるかもしれないし、ということでSiteInfoには前のページへのリンクの検出ルール(prevLink)も含めてもらえると主に僕が嬉しいです。でもそれだけのために圧倒的多数のAutoPagerizeユーザの人にとってはまったくゴミにしかならない情報をWikiに掲載してもらうというのはAutoPagerizeユーザの反感を買いそうな気もします。

自前で専用Wikiを立てるしかないのでしょうか……

巻き戻し/早送りボタンにAutoPagerizeのSiteInfoをインポートする機能を加えてみた - Jan 01, 1970

表題の通り。やらなきゃいけないことが他にあるのに放っぽって巻き戻し/早送りボタンをいじっていました。

Rewind/Fastforward Buttonsは現在自分でも使ってる奴の中では最も初期の頃に書いたコードがそのまま残ってるアドオンの一つで、機能を加えるとかバグを直すだとかをやろうにもやる気が萎えるような作りだったので、長年放置してたんだけれども、現実逃避を兼ねて、ワリと最近作ったアドオンと似たようなスタイルになるようにコードを全面的に書き直したのですが、それだけじゃナンだったので、これまた前々から課題として残っていたAutoPagerizeのSiteInfoの自動インポートも実装してみました。

Wikiには次のページへのリンクの検出ルール(nextLink)しか書かれていないのですが、巻き戻し/早送りボタンは前のページへのリンクに対しても処理を行えるように作ってあるし、他のユーザースクリプトなりアドオンなりで前のページへのリンクの情報を使うような物もあるかもしれないし、ということでSiteInfoには前のページへのリンクの検出ルール(prevLink)も含めてもらえると主に僕が嬉しいです。でもそれだけのために圧倒的多数のAutoPagerizeユーザの人にとってはまったくゴミにしかならない情報をWikiに掲載してもらうというのはAutoPagerizeユーザの反感を買いそうな気もします。

自前で専用Wikiを立てるしかないのでしょうか……

巻き戻し/早送りボタンにAutoPagerizeのSiteInfoをインポートする機能を加えてみた - Jan 01, 1970

表題の通り。やらなきゃいけないことが他にあるのに放っぽって巻き戻し/早送りボタンをいじっていました。

Rewind/Fastforward Buttonsは現在自分でも使ってる奴の中では最も初期の頃に書いたコードがそのまま残ってるアドオンの一つで、機能を加えるとかバグを直すだとかをやろうにもやる気が萎えるような作りだったので、長年放置してたんだけれども、現実逃避を兼ねて、ワリと最近作ったアドオンと似たようなスタイルになるようにコードを全面的に書き直したのですが、それだけじゃナンだったので、これまた前々から課題として残っていたAutoPagerizeのSiteInfoの自動インポートも実装してみました。

Wikiには次のページへのリンクの検出ルール(nextLink)しか書かれていないのですが、巻き戻し/早送りボタンは前のページへのリンクに対しても処理を行えるように作ってあるし、他のユーザースクリプトなりアドオンなりで前のページへのリンクの情報を使うような物もあるかもしれないし、ということでSiteInfoには前のページへのリンクの検出ルール(prevLink)も含めてもらえると主に僕が嬉しいです。でもそれだけのために圧倒的多数のAutoPagerizeユーザの人にとってはまったくゴミにしかならない情報をWikiに掲載してもらうというのはAutoPagerizeユーザの反感を買いそうな気もします。

自前で専用Wikiを立てるしかないのでしょうか……

巻き戻し/早送りボタンにAutoPagerizeのSiteInfoをインポートする機能を加えてみた - Jan 01, 1970

表題の通り。やらなきゃいけないことが他にあるのに放っぽって巻き戻し/早送りボタンをいじっていました。

Rewind/Fastforward Buttonsは現在自分でも使ってる奴の中では最も初期の頃に書いたコードがそのまま残ってるアドオンの一つで、機能を加えるとかバグを直すだとかをやろうにもやる気が萎えるような作りだったので、長年放置してたんだけれども、現実逃避を兼ねて、ワリと最近作ったアドオンと似たようなスタイルになるようにコードを全面的に書き直したのですが、それだけじゃナンだったので、これまた前々から課題として残っていたAutoPagerizeのSiteInfoの自動インポートも実装してみました。

Wikiには次のページへのリンクの検出ルール(nextLink)しか書かれていないのですが、巻き戻し/早送りボタンは前のページへのリンクに対しても処理を行えるように作ってあるし、他のユーザースクリプトなりアドオンなりで前のページへのリンクの情報を使うような物もあるかもしれないし、ということでSiteInfoには前のページへのリンクの検出ルール(prevLink)も含めてもらえると主に僕が嬉しいです。でもそれだけのために圧倒的多数のAutoPagerizeユーザの人にとってはまったくゴミにしかならない情報をWikiに掲載してもらうというのはAutoPagerizeユーザの反感を買いそうな気もします。

自前で専用Wikiを立てるしかないのでしょうか……

巻き戻し/早送りボタンにAutoPagerizeのSiteInfoをインポートする機能を加えてみた - Jan 01, 1970

表題の通り。やらなきゃいけないことが他にあるのに放っぽって巻き戻し/早送りボタンをいじっていました。

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巻き戻し/早送りボタンにAutoPagerizeのSiteInfoをインポートする機能を加えてみた - Jan 01, 1970

表題の通り。やらなきゃいけないことが他にあるのに放っぽって巻き戻し/早送りボタンをいじっていました。

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Wikiには次のページへのリンクの検出ルール(nextLink)しか書かれていないのですが、巻き戻し/早送りボタンは前のページへのリンクに対しても処理を行えるように作ってあるし、他のユーザースクリプトなりアドオンなりで前のページへのリンクの情報を使うような物もあるかもしれないし、ということでSiteInfoには前のページへのリンクの検出ルール(prevLink)も含めてもらえると主に僕が嬉しいです。でもそれだけのために圧倒的多数のAutoPagerizeユーザの人にとってはまったくゴミにしかならない情報をWikiに掲載してもらうというのはAutoPagerizeユーザの反感を買いそうな気もします。

自前で専用Wikiを立てるしかないのでしょうか……

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