2002/01‚Ì Past topics

5th day

こんだけ意味がなぁE„å‘³ãŒãªãE¨€ã‚ã‚Œã‚‹ã‚“だったら、ENHK 教育系 W3C 子ãEンガめETips 書き直しもめE£ã±ã‚Šæ„å‘³ãŒãªãE‚“じゃん。ネーム老Eˆã¦ãŸã‘ど、もー一気にめE‚‹æ°—消失。馬鹿馬鹿し、E/p>

しãEらく PC-98使ってたら、戻ってきて以降、ECaps Lock と Ctrl をまた間違えるよぁE«ãªã£ã¦ã—まった。せっかく矯正したのに、E/p>

スタイルシートãE説明みたいな、E width=こうぁE†ã®ã£ã¦ã©ãE™ã‹ã€E/p>

6th day

ノォーーーーE¿ EE¼@ÅV‚Ì Mozilla ‚ðŽŽ‚µ‚½‚çAEpreftree.xul ‚ŸEoutliner ‚É‚È‚Á‚¿‚Ü‚Á‚Ă邶‚ßE‚“‚æƒHƒ`E¼E¼@ƒpƒbƒP[ƒW?E‘‚Å‚à‚¹‚ñ‚ƑΏˆ‚Å‚«‚ñ‚¼‚ȁcc

‚Æ‚±‚ë‚ŁA³ŒŽ“cŽÉ‚É‚ŸE‚‹ŠÔ‚ɃJƒXƒ^ƒ€ƒXƒNƒŠƒvƒg‚̐ݒèƒpƒlƒ‹‚ɁuƒeƒXƒgŽÀsvãEタンを追加してみました。褁E•°è¡ŒãE入力ができる JavaScript コンソール、みたいな使ぁE–¹ã‚‚、やろうと思えばできます、E/p>

あã?EŸ@ Netscape 6.2 ‚ÅŽŽ‚µ‚½‚Æ‚«ãEぁE¾ãã„ってたんだがなぁ。ãEルプãE表示刁E‚Šæ›¿ãˆã€E/p>

7th day

ラフなんすけどね、E width=もう全面描き直しだ。何ヶ月かぶりに。つぁE‹æã„てるときから不満タラタラだったよぁEªã‚‚ãEを塗れめE›ã‚“。そしておそらくはこれが今年の「新年の挨拶」になるãEでは無かろぁE‹ã€‚てぁE†ã‹æœ€æ—©æ—§æ­£æœˆï¼E002/2/12E‰ã‚¹ã‚±ã‚¸ãƒ¥ãƒ¼EÁº EŸ@¢ŠÔ‚ÌŽž—¬‚ɏæ‚è“ÙE‚Œ‚邱‚Æ‚É‚È‚ê‚Ä‚µ‚Ü‚ŸE¨A‚à‚ŸE€Ž•Ž~‚ß‚ªŒø‚«‚Ü‚¹‚ñ‚ȁAE/p>

‚»‚¤‚ŸEˆ‚΃ŠƒAƒ‹”N‰êó‚͍¡”N‚Í“Á‚ɏ­‚È‚©‚Á‚½‚ȁ[AEE-mail ‚à‚¾‚¯‚ǁAE/p>

ƒ[ƒ‹‚ÅŽv‚¢o‚µ‚½‚¯‚ǁA‚·‚Ý‚¯‚ñŽ‚©‚ç’¸‚¢‚½ƒ[ƒ‹‚É1”NŒo‚Á‚Ä‚à‚Ü‚¾•ÔM‚µ‚Ä‚ŸEª‚ŸEªEE§‚ŸE¼‰B‚¢‚ßE‚‚‚ŸE½™—T‚ŐlŠÔŽ¸ŠiBƒCƒU‘‚±‚¤‚ÆŽv‚Á‚½‚ç‚È‚ñ‚©‘S‚Ä‚ª‚à‚Ì‚·‚°‚¦Ž¸—ç‚Ȃ悤‚ÉŽv‚¦‚Ä‚µ‚Ü‚Á‚āAåEすに出せなかったんですよ。僕の脳冁E˜ã‚E€Œé›²ã®ä¸Šã€ã™ãŽã¦ã€‚そぁE“ぁE™ã‚‹ã†ã¡ã«æ™‚機を逸してしまぁE€ä»Šã«è‡³ã‚‹ã€‚そんなメールは後にもåEにもこのケースだけ。ちなみに、他に返信してなぁE‚‚のは返信したくなかった理由があったかめEspan class="moreweak">Eˆã‹ã€ã‚るいは単に忘れてるだけã?EE/span>‚ŁAE/p>

³’¼Œ¾‚Á‚āAENUSS ‚ÍŠO‚µ‚Ä‚à‚炦‚é‚Æ‚ ‚肪‚½‚ŸE‚“‚Å‚·‚¯‚Ç‚Ë‚ŸE€‚¡ãE管琁E€Œä»£è¡Œã€ã ã—。åE輩後輩に迷惑かけたくなぁE—、E/p>

直接言ぁE‹‡æ°—が無くてめEruby>自刁EEお山EE/rp>ココEE/rp>の上でなら好きに言える。そぁE„ぁEººé–“なんだよ僕は、E/p>

8th day

昨日のスポãEチE¼”習で転倒したせぁE§å³è…•ãŒç—›ã„。突っ張れなぁE€E/p>

昨年に惁E ±æ–EŒ–論で聞いぁEa href="http://www.gyoutai.com/ww-net/interview/1-hashimoto/" title="どぁE§ã‚‚いぁEŒã€ã“のリンク先ãE写真はあまり良くありませんな。åE真åEりãE悪ぁEººãªã®ã‹ï¼E>橋本敏子氁E/a>の話の要旨は、今まで合理主義皁E¦³ç‚¹ã®ã¿ã«ã‚ˆã£ã¦ç”Ÿæ´»ã®å ´ã‹ã‚‰é–‰ã‚å‡ºã—てきてぁEŸèŠ¸è¡E/rb>EE/rp>アーチE/rt>EE/rp>を、今åEび生活の場へと融合させよう、人と人とをアートで繋ごぁE€ã¨ãE†ã‚ˆã†ãªã‚‚ãEだったと思う。他にも話してたけど、僕にはこれが一番重要なことだと思えた、EiMac めEªã‚“かの存在意義もそこにあるのだと僕ãE思う、E/p>

ISO 子さんãE obsolete ですか……

触れられてぁEªãEEは、単につまらなぁE¨åˆ¤æ–­ã•ã‚ŒãŸã‹ã‚‰ãªã®ã‹ã€ãã‚Œã¨ã‚‚ものすご怒られてるからなのか、E/p>

丑年からの年賀状を整琁E—てぁEŸã‚‰ã€è¾°å¹´ã®åˆEŒãªãE¨ãE†ã“とに気付いて大慌て。結局 PC のチE‚£ã‚¹ãƒ—レイの裏にありましたが、E/p>

出した刁EEぁE¡2枚が転屁EE不æEで戻ってきた、E枚ãE送り先とぁE†ã‹ç›¸æ‰‹ãE大学の2部にぁE‚‹ã®ã§ã€ã¾ããƒãƒ£ãƒ³ã‚¹ãŒã‚ã‚ŒãE渡せなぁE“ともなぁE‚“だけど。いつの間に引っ越したãEかãE、E/p>

中国語とオーラルイングリチE‚·ãƒ¥ã®è©¦é¨“が終わった。中国語ãE方は知識が休みの間にすっかり抜けてしまってぁE¦ã€ãˆã‚‰ã„難EE EE³‰È‘‚Ì“–ŠY•”?E‚’’T‚µ‰ñ‚éãEEÁEE‰‚µ‚½AE/p>

9th day

ƒJƒX‚ŸE‚¹ƒN[ƒ‹‚Å27’šEEƒ`E‚¿‚Á‚Ä?E„˜b‚¾‚È‚ŸB‚¿‚È‚Ý‚É‚»ãE話題ãEスクール、EW3C 子ãEンガ、個人相手ãE個別持E°Žãªå±•é–‹ã«ã—よぁE‹ã¨æ€ã£ã¦ãŸã‘ど、こぁE„ぁE¨ã“に殴り込みをかけるってぁE†å±•é–‹ã®æ–¹ãŒãšã£ã¨ãŠã‚‚ろそぁE ãªã‚。ネーム刁E‚Šç›´ãã†ã‹â€¦â€¦

エピローグとして絁E¿è¾¼ã‚“でみようか。不思議マãEクアチEƒ‘ー Piro の更生を終えぁEW3C 子に Piro の口から語られる驚æEの真実。ぼったくりフリースクールに単身殴り込みをかけるもãEの、返り討ちに遭ぁEW3C 子、Eruby>存在琁E”±EE/rp>レゾンチEEトルEE/rp>を否定され失意ãEドン底にぁEŸå½¼å¥³ã«ã€EW3C 教ãE神、EŒå„ªã—い声をかける。そして「わたしはここにぁE¦ã‚‚いぁE‚“E˜ EvB\\‚ ‚Ÿ‚à‚ŸE™³•…‚·‚¬‚Ä“{‚é‹C‚É‚à‚È‚è‚Ü‚¹‚ñ‚Ë”½ÈAE/p>

10th day

‚±‚ê‚Å‚àAw‚Q‚¿‚ßE‚“‚Ë‚éx‚ð”î排†‚ƃSƒ~î•ñ‚µ‚©‚È‚ŸEinternet ‚Ì?E—­‚ß‚Æ‚ŸE„‚Ü‚·‚©EE/q>@‚Æ–â‚í‚ê‚ê‚΁A–l‚Í Yes ‚Æ“š‚¦‚Ü‚·ãEえ。その人が仮に正裁E§æ¥ã¦ãE¦ã‚‚、その場所は掁Eæºœã‚ã§ã‚ることに変わりãEなぁEEで、E/p>

インターネットãE惁E ±æ¤œç´¢ã®èª²é¡Œã¤ãEº‹ã§ã‚³ãƒŸãƒƒã‚¯ã‚¢ãƒ¼ãƒˆãEサイトをひたすらコーチE‚£ãƒ³ã‚°â€•â€•ã£ã¦ã¡ã‚E£ã¨å¾E¦ã‚ˆã¿ã‚“な。頼んどぁEŸåEEージ用のカチEƒˆã¯ä¸€ä½“åE体どぁEªã£ã¦ã‚‹ã‚“E˜ EE¼EƒEE/p>

11th day

popup, menupopup, menu, menuitem { -moz-border-radius: 1em; background: green; } cc‚³‚·‚ª‚ɁuŠÛ‚Á‚±‚¢ƒ|ƒbƒvƒAƒ`EEƒƒjƒ…[vãE無琁E‹ã€E/p>

我æEするってことをもぁE¡ã‚E£ã¨æ€ã„出したほぁEŒãE„なマジで。いつの頁E‹ã‚‰ã‹æ°—が大きくなってて要らんことまで喋りすぎだ自刁E€ECSS のこととかいろんな人から好評価をいただぁE¦ã—まったせぁE ã€ãã£ã¨ã€‚åE不相応な体験ãE身の破滁E‚’招くね……

まぁãEね。åE否定するわけではなぁE‚ˆã€‚使ぁE–¹ãã‚‰ãEE弁えてるつもりだよ。うまく使えãEそりめE‚便利さ。ただ、æEる美諁E‚’持ち出して全肯定するãEなら、それには反対するよ、と、Ea href="http://www.lullpika.net/diary.html#d20020111_1">そしてそれは僕ãE勝手な誤解であっぁE/a>、と。そーめEEこと、E/p>

は

「議論してぁE‚‹ã‚‚ãEは見たくなぁE€E/q>EŸã€€ã”åE諁E‚’……とぁE†ã‹ã‚れがまともな議論なのだとは思えめE—ませã?EE±‚ŸE€Eˆ‚Ä‚ŸE‚‹‚Æ‚ŸE†“_‚ÍŠm‚©‚ɈȑO‚ƈê?E/q>E‰‚ªAE/p>

‚‚܂è–l‚ŸECSSPro ‚ɑ΂µ‚Ä‚»ãE時持った老Eˆã¨ãE†ã®ã¯ã€è­°è«–にかこつけて相手をおちめEã‚‹ï¼ˆããE™ã‚‹ãã‚‰ã„なら、皮肉を交えずに書ぁEŸã»ãEŒã‚ˆã£ã½ã©ãƒžã‚·E˜ E‰‚±‚Æ‚ðÏ‹É?E«—Ç‚µ‚Æ‚·‚é‚悤‚È?EErãE ML には加入したくなぁE€æŠœã‘られるのならとっとと抜けます、とぁE†ã‚‚ãE。そしてそれを実行した、ただそれだけãEこと、E/p>

CSSPro の実際がどーなのかãE加入してぁEªãE—ログも見てぁEªãEEで知りませんがãE。僕の書ぁEŸã“とは全て、単なる中傷なのかもしれません。とぁE†ã‹å¤šåEそうなのでしょぁE€‚結局、僕の老Eˆã¨ãE†ã®ã¯ã€ŒæŠ€è¡“系」ãE世界観に耐えられなぁE¼±è™«ã®æˆ¯è¨€ãªã®ã§ã™ã‚ˆã€‚だから、これ以上突っつぁE¦ã‚‚何も出ませんよ!E/p>

Moz CSS

――と書ぁEŸã¨ã“ろでふと覗いてみたら、ECSSPro で Moz の CSS 拡張が話題に上ってぁEŸå½¢è·¡ã‚’見つけてしまったãEで、今更ながら、Ea href="http://web.archive.org/web/20010827160607/white.sakura.ne.jp/~piro/tips/page/p0032.html">拙作リストãEアーカイチE/a>とぁEXulPlanet のめE?EEpŒêIE/a>‚Æ‚©Ð‰î‚µ‚Ä‚¨‚«‚Ü‚·B‚[‚©‚±‚ñ‚È‚ÌŠù‚É‚²‘¶‚¶‚Å‚·‚©‚ˁAE/p>

‚Á‚Ä‚ ‚ A¡Œ©‚½‚ßE-moz-border-colors ‚àÚ‚Á‚Ä‚é‚âAEXulPlanet ‚Ì‚Í‚³‚·‚ª‚É?E ±‚ª‘‚ŸEEAE/p>

12th day

XV‚¹‚æ‚Æ‚Ì–½‚ðŽó‚¯‚Ä‚ŸEŸ‚̂ŁBƒXƒ^ƒCƒ‹‚́A‰æ‘œˆÈŠOãE Comic Art のもãEを丸、Eµç”¨ã€‚ソースをやめE“しくする div ネストãE排除排除、E/p>

僕ãE中傷とぁE†è¨€è‘‰ã‚’、事実誤認に基づぁEŸã€ã™ãªã‚ã¡å˜˜ã‚’根拠にした悪口とぁE£ãŸæ„å‘³ã«è§£é‡ˆã—ておりましたので、Ea href="http://everybody.good-day.net/~iwai/diary/200201B.html#d1108">そうぁE†æ„å›³ã§ã€Œä¸­å‚·ã€ã¨æ›¸ãã¾ã—たが、今改めて調べてみましたところ、庁E¾žè‹‘によれば、相手ãE名誉を傷つけなければ中傷にはならなぁE‚ˆãE§ã€‚岩井さんãE名誉に傷が付かなかったãEなら、中傷ではなく単なる雑言なのでしょぁEE。きっと、E/p>

琁E?EŸ@‚³‚ ‚Ë‚¦B‹­‚ŸE¦Œ¾‚ŸEª‚玹“i‚È‚ñ‚¶‚ßEª‚ŸE§‚·‚©B–l‚É‚Æ‚Á‚Ä‚Í—Ç‚­‚È‚ŸE“‚Æ‚Æ‚µ‚©Žv‚¦‚È‚ŸE²©ˆä‚³‚ñãE応対の仕方、つまり僕の最も否定したいもãEの方が庁Eæ”¯æŒã•ã‚Œã¦ãE¦ã€E€E«ã€åƒ•ãŒè‰¯ãE“とと思ってぁE‚‹äº‹ãE方が否定され嘲笑されてぁE‚‹ã€ã ã‹ã‚‰ã§ã—ょ。まったく、E€E¨ã¿ã‚‚いぁE¨ã“ですãEEˆèE刁E?E‰BƒƒKƒ}ãEなお子さんですãEEˆèE刁E?E‰AE/p>

“ú–{ƒVƒXƒ`Eƒ ƒ`E‚£ƒxƒƒ`EEƒƒ“ƒ`E/h4>

Q–V‚µ‚āA–Ú‚ªŠo‚ß‚½‚ç‚à‚¤12Žž‚¾‚Á‚½B¡“ú‚̓Rƒ“ƒsƒ…[ƒ^Šî‘bãE最後ãE時間とぁE†ã“とで Moho のコンチE‚¹ãƒE/a>があったãEだが。だりãEからもうぁE„めE¨ã‚‚思ったが、友人からのメールで叩き起こされたとぁE†äº‹æƒ…もあったãEで、せっかくだから行こぁE¨æ€ã£ãŸã‚‰ã€ãã‚ŒãŒã¡ã‚E†ã©ã‚¹ã‚¯ãƒ¼ãƒ«ãƒã‚¹ãŒåEた頁E§ã­ã€‚仕方がなぁEEでまたチャリで山登りをした、E/p>

途中でヘバってぁEŸã‚‰ã€ã¾ãŸãƒ¡ãƒ¼ãƒ«ãŒå±Šã„て。見たら、なんか僕ãE作品が賞をもらえたそうで、賞品を預かってくれてぁE‚‹ã€ã¨ã€‚意外だったãEえ、あんなウケ狙いで評価されたなんて。対馬さんにしてみたら、どーしてこんなもãEに賞と名ãE付くもãEをやらにめE„かんのだって感じでしょぁEªã€E/p>

取ったãEはエイチEƒƒã‚¯è³žã ã£ã¦ã€‚賞品の袋に入ってたãEは……図書券と CD バインダーと演習室とおそろいのマウスパッドと PC カードケース2つと2002年版ãE日記åæÊEEð“EK ŒN‚ª?E ±‹@Ší‚̃xƒXƒgãEエミãE賞でもらってぁEabbr title="実況パワフルプロ野球">パワプロの CD 垁E/em>カレンダー2001年牁E/em>と違って、ちめE‚“と使えるのE˜ E‰‚Æ OpenBlocks ‚ƃvƒŠƒ“ƒg‚³‚ꂽƒ_ƒCƒ„ƒuƒƒ`E‚¯‚̃L[ƒzƒ‹ƒ_[‚Ɓu•\²óv‚Ə‘‚©‚ê‚ŸEPPC ‚Á‚Û‚ŸE¼E߁E‰ŽEB‚µ‚©‚µÅŒããE方にぁEã»ã©åƒ•ã«ã¯ä½¿ãE§ãŒãªãE¨ãE†ã‹ä½•ã¨ãE†ã‹ã€E/p>

オライリーの JavaScript 第3版でも買おうかなあ、E/p>

――ピチEE君からãE惁E ±ã«ã‚ˆã‚‹ã¨ã€è³žãE中では結構デカぁE‚‚のだったらしい。ますますåE不相応な……

13th day

最近ãE、リアル年賀状への返信めEE-mail でめE‚‹ã®ãŒæ™®é€šãªã®ã‹ã«ã€E/p>

K 田君からãE惁E ±ã§é¡§å•ãE異動により母校の技術部が消滁E—てしまったとぁE†ã“とを知り、当時の先輩 M 本氏に宛てた年賀状のお返事ãE中にこれまた当時の先輩の I 井氏もまたサイトを運営しておられるとぁE†ã“とを知り、どぁE«ã‹è¦‹ã¤ã‹ã‚“ã‚‚ãEかと Google で検索してぁEŸã‚‰ã€Ea href="http://www.cc-net.or.jp/~neya-02j/">サイチE/a>ができてぁEŸã€‚しかも技術部協力、だって、E/p>

document.getElementsByTagName('LINK')[0].sheet とかではスタイルシートを返すのに、Edocument.childNodes[1].sheet とかでは null 。困るよ、これじめE‚。なんとも半端な DOM 実裁E â€¦â€¦ã¨æ›¸ãEŸã‘ど、åEでした。ちめE‚“と参çEできます、E/p>

TreeWalker

そうぁEˆã°æœ€è¿‘になって Moz ぁEDOM2 Traversal の TreeWalker を実裁E—たと聞いたなあâEなにげに document のプロパティ一覧を見たてみたら、一緒に createNodeIterator もあるじめE‚“ↁENodeIterator を使えãE見åEしãE抽出とかが高速化できるかもと思って前に期征E—てたけど、実裁E—てなかったãEで断念したんだよãE。今なら使えるか?!âE実行したら、やはめENOT_IMPLEMENTED だった……ↁETreeWalker の方はホントに実裁E—てるみたいだけど、ツリーで辿る機èEじゃあめんどっちぁE—なぁâE改訂版 標溁EXML 完åE解説・丁E/cite>を読み返してぁE‚‹ã¨ã€ETreeWalker でめENodeIterator と同じことができるとぁE†ã“とをåEめて知ったâEじゃあ使わなぁE‰‹ã¯ãªãE¼âEでも載ってるサンプルは Java のもãEだ…… JavaScript での使ぁE–¹ãŒã‚ã‹ã‚“ねえ、E/p>

――とぁE†çµŒéŽã§ã€EJavaScript でのサンプルはなぁE‚‚のかと探してぁEŸã‚‰ã€Ea href="http://www.din.or.jp/~hagi3/JavaScript/JSTips/Mozilla/Samples/TreeWalker.htm" title="DOM Sample - TreeWalker:Methods">ちめE†ã©ãE„ã‚‚ãEが。なるほど、フィルタはユーザー定義のオブジェクトにするのか、E/p>

実際に TreeWalker で書き直してみたところ、見åEしとナビゲーション用リンクの抽出が速くなった……ような気がしなぁE§ã‚‚なぁE€‚忁Eªã—か、E/p>

14th day

Mozilla 0.9.4ec を見習って、ここまでに行った修正の全てをフィードバチE‚¯ã—た「旧版」を作った。旧版ãE NS6 でも使えにめEªã‚‰ã‚“ので、EMozilla 0.9.7 向けだっぁE.0は消滁E§ã™ã€E/p>

15th day

つぁE‹ prev と previous 、Econtents と toc が等価であるように、Etop と home と start も等価なんじめEªãE‚“ですか。まあそぁE„ぁE‚ã‘で Site Navigation Bar で採用されてぁE‚‹ãE¡ top, up, first, prev, next, last, toc, glossary, index, help の10頁E›®ã«ä¸¸ã‚è¾¼ã‚“だ上でそれぞれにショートカチEƒˆã‚Ea href="../../xul/_extensions.html">与えてみぁE/a>んですが、いかがなもãEでしょぁE€‚ãEージ冁EEアンカーに設定されたリンクタイプや rev 方向ãEもãEも識別してリストに加える辺りãE Site Navigation Bar より良くできたかなと思うんですが。しかし結局、標準ãE機èEとして取り入れられなぁE™ã‚ŠãEこれもただの「どこぞの馬の骨が作ったよぁE‚ã‹ã‚‰ã‚“拡張機èE」でしかなぁE‚ã‘で、Ea href="http://pc.2ch.net/test/read.cgi/hp/1006224399/">夢物誁E/a>の実現になれãEと思いめE£ã¦ã¯ã¿ãŸã‚‚のの、やはり理想は夢物語ãEままなのだなあとぁE†æ°—がしまくりなのでした、E/p>

Shift+英字キーとぁE†çµE¿åˆã‚ã›ãE動作しなぁE‚‰ã—い。ほかにめEShift+Alt とか。なんでもショートカチEƒˆã«ä½¿ãˆã‚‹ã‚ã‘ではなぁEEか、E/p>

試験中のダイヤになってぁEŸã“とをすっかり忘れてぁE¤ã‚‚ãE時間に行ったらバスはもう20刁E‚‚前に出たとか言われちまって忁E­»ã“いてチャリで山を登めE0刁E¼·ã§è¾¿ã‚Šç€ãE刁E…れで試験に臨んだ。これ、一応、èE己新、E/p>

16th day

既存ãEもãEとバッチE‚£ãƒ³ã‚°ã—なぁE‚­ãƒ¼ãƒã‚¤ãƒ³ãƒ‰ã‚’老Eˆã‚‹ãEが一番しんどぁE§ã™ã€‚笑、E/p>

なんだ、Epopup 系要素には showPopup()Eˆå¤ãEƒãƒ¼ã‚¸ãƒ§ãƒ³ã ã¨ openPopup()E‰ãªã‚“てメソチEƒ‰ãŒã‚ったãEか。それならそぁE¨æ—©ãè¨€ã£ã¦ãã‚Œâ€¦â€¦

ユーザーの利便以前に、èE刁EŒæ¬²ã—いと思った機èEを場当たり的に取り込んでぁE‚‹ã®ã§ã€ãã“ンとこ宜しく、E/p>

メニューバãEの他ãEメニューもショートカチEƒˆã§è¡¨ç¤ºã§ãã‚‹ã‚ˆã†ã«ãªã‚ŒãEフルスクリーンモード!EF11 E‰ã§ã®åˆ©ç”¨ã‚‚しめE™ããªã‚ŠããE ã¨æ€ã£ã¦è‰²ã€E©¦ã—てみたけど、åE部失敗、E日無駁E«ãªã£ãŸã€E/p>

17th day

あ、Ea href="http://www.dmic.org/moho/2002result/html/q01063.html" title="勝手にリンクして良かったãEだろうぁE>結果とコメントがあãEされてたよ、Eq cite="http://www.dmic.org/moho/2002result/html/q01063.html" title="Moho Contest2002 ADEC 賁E>インパクトだけで選びましたって、ãEジにそれだけなのか……随åEええかげんやなぁ。他ãE人のンはぁE£ã±ãE‚³ãƒ¡ãƒ³ãƒˆè²°ã£ã¨ãEEに。羨ましãE、E/p>

onpopuphiding で menu を非表示にすると墜ちるとぁE†å•é¡ŒãE、EsetTimeout で 1ms だけ遅らせることで解決できた、E/p>

インターネットãE惁E ±æ¤œç´¢ã®è©¦é¨“ãE、予想はしてたけど、ãEジに HTML の手書ぁE/em>でした。笑、E/p>

英語苦扁E/h4>

なんか英語ãEメールが届いたãEでぁE¤ã‚‚ãE SPAM だろうか!Eyahoo のアドレスだったから尚æ?E‰‚ÆŽv‚Á‚Ä‚ŸEŸ‚çA‚È‚ñ‚©ƒ}ƒW‚É‚¨ŽdŽ–ãEご依頼のようE˜ EEIE¼‰BƒƒŠƒPƒ“‚ŃAƒjƒƒRƒ“ƒxƒ“ƒVƒ‡ƒ“‚̈êˆõ‚ð‚µ‚Ä‚éiHjAãEスコチEƒˆã‚’描ぁE¦ãã‚Šã‚E‚Œã€æ–™é‡‘前払い・応相諁E€ã¨æ›¸ãE¦ã‚る……ようだ、E/p>

実に有り難ぁE“となんだけど、しかし、E月までは堕ãE CG と

18th day

もãE少し。もーちめE£ã¨ãªã‚“だが、E/p>

またバスを乗り過ごした。今度は坂を登る途中で脚がつった。週に二度も三度もやってりゃ、こりゃあ、死ねます、E/p>

批判されてるなァ。他ãE部刁EE敢えて反論せず、Ea href="http://jst-9.com/zneco/nikki/2002/01/18.html#xpointer(id('no2')/following::p[4])" title="XPointer なんてのを使ってみたりして。ãEントに使えれば便利なんだけどねぁE€E>4段落目にはわりと同意。æEから慣れ親しんでぁE‚‹éžã‚¤ãƒ³ã‚¿ãƒ©ã‚¯ãƒE‚£ãƒ–なメチE‚£E¨ EEEAƒeƒŒƒrAEetc. E‰ãEめE‚Šæ–¹ã«ç„¡æ„è­˜ãEぁE¡ã«å¾“ってしまぁEEは、情報リチEƒ©ã‚·ãƒ¼ã®æ¬ è½ã—た旧世代の人間ãE性EE/rp>さがEE/rp>とぁE†ã‚E¤ã§ã™ã€E/p>

XPointer

上ãEリンクを書くために XPointer/XPath の書き方を見てみたんだけど、これ、EJavaScript で解釈できなぁE‚‚のかな。つぁE‹ã§ãããE ã‘どヒジョーにめんどそう……

Moz がネイチE‚£ãƒ–に対応するãEはぁE¤ã®æ—¥ã®ã“とめE‚‰â€¦â€¦

19th day

結局、僕も彼も彼女も、èE刁EE方が正しいのだと老Eˆã¦ãE‚‹ã®ã§ã™ã€‚他人がやぁEEめE„の言ったところで、反省する筈などナイのです。僕めE½¼ã‚E½¼å¥³ã«ã¨ã£ã¦ã€èE刁EEポリシーは宗教で云うところの the God なのですから。やるだけ無駁Eªã®ã§ã™ã€‚それが刁E‹ã£ãŸã‚‰ã€è§¦ã‚Œãšã«æ”¾ã£ã¦ãŠãã®ãŒè³¢æ˜Žãªã®ã§ã™ã€‚――とぁE†ã“とを、Eill 氏ãEEˆãŠãã‚‰ãï¼‰æ´è­·ã‚’見て思った、E/p>

ISP の払い込みがèE動に変わる云、EE書類を受け取ったãEはずっと前ãEこと。手続きしなきゃぁãEえとか思ってぽぁE¨å°ç­’をチE‚£ã‚¹ãƒ—レイの横に置ぁE¦ã€åŠå¹´ã»ã©ããE存在をすっかり忘れてぁEŸã€‚昨日になって「更新するか解紁E™ã‚‹ã‹ãƒãƒƒã‚­ãƒªã›ã‡ã€ã¨å‚¬ä¿EŒå±Šãã€ã‚„っと思い出した。いきなり解紁E«ãªã£ã¦ã—まってぁEªãE¾ºã‚ŠãE有り難ぁE¸©æƒEªã‚“ですけど、世間一般からすれば甘すぎる対応なんでしょぁEªã‚、E/p>

Home キーってあんまり使われてなぁEEかな、と iMa 氏ãE意要E/a>を見て思った。とはぁEˆã‚­ãƒ¼ãƒœãEドをあんまり使わなぁE¨ãE†äººã‚‚多いだろうし、ツールバãEあたりにボタンを置ぁE¦ã¿ã‚‹ãEもãEとつの手かもしれなぁE€‚あるいは、Eonload イベントでペãEジの末尾に追加するとか、E/p>

こなぁE ã® US からのメール、返事が来た、E月以降でもいぁEƒ¨ã ã£ã¦ã•ï¼ã€€ã‚りがためE€‚でも実際払い込みとかどぁEªã‚‹ã‚“だろã?EŸ@‘Û“I‚É‚ŸE‘‚éŒûÀ‚È‚ñ‚ÄŽ‚Á‚Ä‚È‚ŸE‚ˆBÎAE/p>

20th day

ƒEƒBƒ“ƒhƒE‚̉E‰º‚ɁuãEージの先頭へ」ãEタンを――とぁE†ã“とで Mozilla 向けに作ってみましたが、どぁE§ã—ょぁE€Ea href="../../xul/_extensions.html">拡張機èEのカスタムスクリプトで試せますãEで、実行できる環墁EE方はお試しをば。でもウチãE環墁E§è©¦ã—た限りは、これを絁E¿è¾¼ã‚€ã¨ãƒ¡ãƒ‹ãƒ¥ãƒ¼é–¢ä¿‚で墜ちてしまぁE¨ãE†å•é¡ŒãŒâ€¦â€¦

つぁE§ã«ä¿ºé¢¨ãƒŠãƒ“シーチE/a>とか。――オリジナルとファイルサイズが対して変わってなぁE¾ºã‚ŠãŒãªã‚“かマヌケ、E/p>

つぁE‹ XUL アプリってほとんど強制オープンソースですから、ソース見せンの恥ずかしいとか言っても無駁E ã—。笑、E/p>

Moz の CSS 独自拡張一覧――欲を言ぁE¨ã€ECSS3 で検討されてるものはそうぁE†è¡¨ç¤ºãŒã‚ると有り難ぁE‚“だけどナ、E/p>

21st day

昨日は近所の本屋åEて回って東香里の TSUTAYA まで行ったんだが結局 Web Site Design の3号を見つけることはできなかった。疲れた。仕方がなぁEEで宮脁E›¸åº—(つぁE‹å£²ã‚Œç­‹ãE漫画めEªã‚“かしか置ぁE¦ãªãEã›ã«æœ¬ãªã‚‰ä½•ã§ã‚‚揃ぁE/q>だなんて誁E¤§åºE‘Šã ã‚ï¼‰ã§2号を買った、E/p>

付け焼ぁE/h4>

近藤さんからのご指摁E/a>が。メモリとかそこら辺の高度な話はさっぱりわめE§ã™ãŒã€ã“のコードだEš EEŠƒ“ƒN‚̐”~ƒŠƒ“ƒNƒ^ƒCƒvãE敕E‰‚¾‚ŸEeval ‚ªŽÀs‚³‚ê‚é‚킯‚ÅŒø?EŒˆ«‚ŸEE‚ÍŠm‚©‚Å‚·ãE……あと行頭行中関係なく単語ãE頭にマッチするとぁE†è¡¨çÁEE\b E‰‚ª‚ ‚邱‚Æ‚à’m‚ç‚È‚©‚Á‚½‚µB‚Æ‚ŸE†‚킯‚ŁEˆã”にめE”にめE¼E/span>の方、E«å˜²ç¬‘われるのもトーゼンです。鬱、E/p>

22nd day

晒されてめE/a>……

真意をãEかりかãEますな、E/p>

具体的に言えãE、ファイル名が index とぁEcontents とかなら、EContents 」、同じディレクトリだと、ENext 」、ルートディレクトリだと、EHome 」、その他ãE上位ãE下位ディレクトリは、EParent 」、EChild 」、とたったこれだけしか調べなぁEEぁEa href="../../xul/_extensions.html">推測機èEの実体だったりします。なんとも名ばかり。笑、E/p>

物凁Eæƒ¨ã‚ãªå¤¢ã‚’見た。åEかりめE™ãè¨€ãE¨ã€ã„じめられっ子ãE修学旁E¡Œã€ã¿ãŸã„な。それも女子に虐められてるとぁE†æ•‘いようの無さ。中学校時代の友人と乁E—ぶりに話したのとか、最近ãE状況に対するストレスとかが凝縮されてたよぁEªæ°—がした。結局は負け犬なのだとぁE†ã©ãE—ても否定したかったèE刁EE有様を改めて目の前に突きつけられたとぁE†ã‹ã€‚もぁE«Œã€E/p>

ある意味レア

○ンキーコンE¬EE width= “d’Ê‘å‘n?E0Žü”N‹L”OƒXƒN[ƒ‹ƒoƒXƒ`ƒ‡ƒ Q ‚ðƒQƒ`Eƒˆ‚µ‚½AE00?E€‚–{•¨‚Í‚±‚ñ‚È‚ÉŠiD—Ç‚­‚È‚ŸE‘‚ǁBƒRƒŒAŒ‹\—Ç‚­‘–‚é‚ñ‚¾BƒXƒS‚ŸE£‚·‚æBƒfƒUƒCƒ“‚̃_ƒT‚³‚Æ‘Š‚Ü‚Á‚ÄŽv‚킸—~‚µ‚­‚È‚Á‚¿‚ßE†‚Å‚µ‚åB‚¦A‚È‚ç‚È‚ŸE¼E/p>

\\‚µ‚©‚µƒRƒŒA‚«‚Á‚Æ‘å—Ê‚É”„‚êŽc‚é‚ñ‚Å‚µ‚å‚ŸEª‚ B‰½‚Å‚±‚ñ‚ÈŽ–‚É‚¨éßを使ぁE‚“ですかぁE¡ã®å¤§EEEE㉇‰E©E‰ãE。ãEジもんのアホや。買ってる僕も、E/p>

23rd day

コンチE‚­ã‚¹ãƒˆãƒ¡ãƒ‹ãƒ¥ãƒ¼æ‹¡å¼µã®ãƒã‚ºãªã®ã«ã€ãƒŠãƒ“ゲーション一覧めE¦‹åEし一覧はキーボãEドショートカチEƒˆã‹ã‚‰ä½¿ãE“との方が多くなってしまったよ。笑、E/p>

24th day

絵以外にも英語圏の人に楽しんEÁEEEHj‚à‚炦‚»ãEなコンチEƒ³ãƒE/a>ができたんだよなぁと思ったãEで、EWeb Nouveau に自薦してみた。思い上がるなってか、E/p>

目覚まし時計もケータイのアラームもきっちり止めた上でまたもめEƒã‚¹ã®æ™‚間を寝過ごしてしまぁE»Šæœˆé€šç®E度目のチャリ登坂、E/p>

ポップアチEEメニューのマルチカラム化!ENN4.x のブックマãEクのようEš E‰‚Á‚Ä‚Ì‚Í XUL+JavaScript ‚ʼn”\‚È‚Ì‚©‚Ç‚ŸE‹cc

•—Ž×‚ðãEぁEŸã‚ˆã†ã ã€‚æ±—ãEっしょりになったあとで本屋とか立ち寁E£ãŸãEが良くなかったんだろうか、E/p>

プログランチE‚£ãƒ³ã£ã¦çŸ¥ã£ã¦ã¾ã™ã?EE³ŠÖŒWIE/h4>

‚Æ‚±‚ë‚ŁAEq cite="http://www.alib.jp/diary/diary_200201.html#diary_20020122c" title="Diary : 2001/12 - Ancient library">ŽÀÛ‚̃\[ƒX‚ðŒ©‚ÄŠo‚¦‚é‚Á‚Ä‚Ì‚ÍŠî–{’†‚ÌŠî–{‚Æ‚ŸE†‚Ì‚Í‚»‚¤‚È‚ñ‚Å‚·‚¯‚ǁA‚»‚ßEem>‚¾‚ŸE/em>‚Å‘¼l—l‚àŽg‚ŸE‚ˆ‚ŸEªƒvƒƒOƒ‰ƒ€EEXƒNƒŠƒvƒgE‰‚ð‘‚­ãEはどぁE‹ã¨æ€ã†ã€‚èE然言語と違って、解釈するãEは融通ãE利かなぁE‚¤ãƒ³ã‚¿ãƒ¼ãƒ—リタなのですし、E/p>

とぁE†ã“とを今になって書ぁE¦ãEŸã‚‰ã€Eshelarcy 氏からこの件につぁE¦ã®ã‚³ãƒ¡ãƒ³ãƒˆãŒã€‚車輪の再発明とはごもっとも。実際、これãE JavaScript の話ではなぁE§ã™ãŒã€EXUL に adramine 氏ãEまとめリンクを見ると、ãEークアチEEの問題と JavaScript の問題とが混ざってるよぁE§ã™ãE。部外老E§ã™ãŒæ€ã†ã¨ã“ろがあるãEで記しておきます、E/p>

マãEクアチEE

数え上げリストãE頁E›®ã®ä¸­ã«é E›®ãŒä¸€ã¤ã—かなぁE®šç¾©ãƒªã‚¹ãƒˆã‚’入れるちぁEEは冗長なので僕ãEめE‚ŠãŸããªãE€‚こぁE„ぁE‚¿ãƒ«ãEEーク付をせãEばならんのは、語句と説明とを関連付ける要素としては dl&dt&dd しかナイからか、E/p>

そもそも僕には、Edl 関連の要素はある一つの語句とそれに対する説明とを一つの要素としてマãEク付けするためのもãEEˆç‹¬è‡ªè¦ç´ ã§æ›¸ããªã‚‰ã€Ecode><definition><word>語句</word><description>説昁Elt;/description></definition>みたいEš E‰‚Æ‚ÍŒ©‚È‚¹‚È‚ŸE€‚ƒWƒƒƒ“ƒ‹•Ê‚ɍD‚«‚È‚àãEをリストにしてぁE£ã¦ã€ã‚るジャンルにつぁE¦ã¯ãŸã¾ãŸã¾é E›®ãŒä¸€ã¤ã—かなかった、とかそぁE„ぁE ´åˆãE「頁E›®ãŒä¸€ã¤ã—かなぁEƒªã‚¹ãƒˆã€ãªã‚‰è©±ã¯åˆ¥ã ã‘ど。こぁE„ぁE½¿ãE–¹ã¯åŒ—村さんのとこã?EEƂ©j‚Řb‘è‚É‚È‚Á‚Ä‚ŸEŸuŠ¿ŽšãE読みを示すãEに abbr を使ぁE€ã¨ãE† HTML のトンチEƒ¢ç”¨æ³E/a>に近いと僕ãE思う。僕は、ですけどね、E/p>

そうぁE†ã‚ã‘で僕としては、Eol&li に加えて前述したような独自要素めEXHTML に埋め込むか、Edt に CSS2 のカウンタで番号を振るか、EJavaScript で番号を振るか、そのぁEšã‚Œã‹ã®æ–¹æ³•ã‚’採るãEが良かろぁE¨æ€ã†ã‚ã‘です、E/p>

スクリプト

こãE頁E€ä¸»ã«ã¤ããEこ氏への反論ですが、E/p>

リンクに無駁E« JavaScript を使ってたりするような「スクリプトがなぁE¨å¤§ããªæ”¯éšœãŒç”Ÿã˜ã‚‹ã€ã‚µã‚¤ãƒˆã¨ãE¡ã‚E´¥æ³¢è˜ãEような「スクリプトがなくても大きな支障ãEなぁE€ã‚µã‚¤ãƒˆã¨ã‚’一括りに JavaScript 強制だなんて言われるãEは忁E¤–です、E そもそも、EJScript 機èEをåEれるとぁE†ã“とを知らなぁE¨ãE†ãƒ¦ãƒ¼ã‚¶ãƒ¼ã¯ JavaScript 及ãE JScript 機èEの危険性も知らなぁE‚ã‘で、そぁE„ぁEººãŒã©ã£ã‹ãEサイトで JScript 機èEのせいで被害にあったとしても、そこでぁE¡ã®ã‚ˆã†ãªã‚µã‚¤ãƒˆã‚’持ち出すãEは筋違ぁE§ã™ã—、E CSS による裁E£¾è¦‹ãŸã•ã«ãƒªã‚¹ã‚¯ã‚’覚悟で JScript 機èEを有効にしたとぁE†äººãŒè¢«å®³ã«é­ã£ãŸã¨ã—ても、それãEそãE人の責任でしょぁE€E クライアントåEのスクリプト機èEが無効でも問題なぁE¨ãE†ç¯E›²ã§ä½¿ãE™ã‚Šã€EWeb 上での JavaScript の利用は全く問題なぁE¨åƒ•ãE思うのです、E/p>

それに、「サイトãEオーナãEにスクリプトを使わせなぁE€ã“とは「ユーザーにスクリプトの危険性を知らせる」ことには繋がらなぁE€EJavaScript Eˆã«ä»£è¡¨ã•ã‚Œã‚‹ã‚¯ãƒ©ã‚¤ã‚¢ãƒ³ãƒˆã‚µã‚¤ãƒ‰ãEスクリプト技術)ãE問題を肝に銘じておかなければならなぁEEは、他でもなぁEƒ¦ãƒ¼ã‚¶ãƒ¼è‡ªèº«ã§ã™ã€‚いくら忁E‚るオーナãEがスクリプトの使用を控えたとて、ユーザー側の設定が有効なままなら何ãE意味もありません、E/p>

JavaScript が便利な反面悪用されぁE‚‹ã¨ãE†ã¨ãE†ã®ã¯åˆE‰©ã¨ã‚ˆãä¼¼ã¦ãE‚‹ã®ã§ã€åE物に例えますと、Eruby>刁E‰©ã§äººã‚’殺ぁE/rb>EE/rp>スクリプトのの悪用EE/rp>のは犯罪だ、Eruby>刁E‰©EE/rp>スクリプトEE/rp>は危なぁEEで手荷物としては持ち込ませませんEE/rp>ユーザー側で無効にしたりサーバãE側で自動削除しためE/rt>EE/rp>、そこまでは刁E‹ã‚Šã¾ã™ã€‚でも、世間から刁E‰©ã‚’放逐しよう、åE物めEem title="売る、ではなぁE>使ぁE/em>のめEq cite="http://jst-9.com/bbs/bbs/1011785127/" title="Javascript の宗教論亁E>犯罪幁EŠ©ã ã€ã¨ã¾ã§æ¥ã‚‹ã¨åƒ•ãE納得できません。それでは言葉狩りと同じです、E/p>

よって僕ãE結論ãE、スクリプトを使ぁE½¿ã‚ãªãEEオーナãEの自由、スクリプトをåEるåEらなぁEEユーザーの自己責任、とぁE†ã“とになるわけです、E/p>

25th day

わãEぁEƒ†ã‚¹ãƒˆçµ‚わったよーこれで10日までに堕ãE CG とコミアの漫画描かなあかんよー。ãEぁE€E/p>

つぁE‹ dl>dli>dt&dd とぁE†å…·åˆãE DTD になってれãE良かったãEになぁと思うことは100の質問ãE問顁E/a>以外ãEケースでもしめE£ã¡ã‚E†æ„Ÿã˜ã¦ã‚‹ã‚“ですけどね、E/p>

怖い人ですかとぁE†ã®ã¯ã™ãã‚­ãƒ¬ã‚‹ç¤¾ä¼šä¸é©åˆå±é™ºäººç‰©ã¨ãE†æ„å‘³ã§ã§ã—ょぁE‹ã€‚僕にしたら、つきãEこ氏や技術系・ CSS コミュの皁E§˜æ–¹ã®æ–¹ãŒå®¹èµ¦ãªãE¨ãE†ã‚¤ãƒ¡ãƒ¼ã‚¸ã§æ€–いんですけど。僕のような日和見甘、E½å–E‹¬å–Eªäººé–“ãEブッタギリ対象に違いなぁE€ã¨ã€E/p>

先日のトンチEƒ¢ã¨ãE†è¨€è‘‰ãE「機èEから送E®—的に導き出した妥当でなぁE§£é‡ˆã€ã¨ãE†æ„å›³Eˆæ”¹è¡ŒãEための p とかレイアウトãEための table とか、そぁE„ぁE¨®é¡žãE解釈を僕ãE脳冁E§ã¯ãƒˆãƒ³ãƒEƒ¢ HTML と読んでぁE¾ã™âE脳冁E‹ã‚ˆï¼E/span>で用ぁEŸã‚‚ãEですが、トンチEƒ¢ã¨ãE†ã®ã¯å°‘し言ぁEŽãŽã ã£ãŸã‹ã‚‚しれませã?EEÅ‚à‘¼‚É‚µ‚Á‚­‚è—ˆ‚éˆê’PŒê‚ªŽv‚¢‚‚©‚È‚ŸE€¦cE‰B‚à‚µ‚²‹CåEを害されたãEでしたら、それãE本意ではなぁE§ã™ã€‚すみません、E EEa href="http://homepage1.nifty.com/~petronius/dasoku/nikki.html#h14125a" title="何かの日記!EH13 1/25EE- 趁E“だはりãE郵便局巡めE>ペトロニウスさん

マルチカラム

老EˆãŸãEは、あふれåEた頁E›®ã‚’次の menupopup に流してぁE£ã¦é€£éŽ–的にポップアチEEを開くとぁE†ã‚E‚Šæ–¹ã¨ã€Emenupopup の冁E®¹ã‚Ebox でマルチカラム状に整形するとぁE†ã‚E‚Šæ–¹ã€‚後老EE表示がメニューでなくなってしまったãEで論外ですな……

連鎖的に開き連鎖的に閉じるとこまではぁE‘た(ちめE¨æ€ªã—いチE‚¯ãƒ‹ãƒƒEÁ« E‰‚¯‚ǁA‚»‚Á‚©‚çæ‚ª‚ŸE¾‚­‚¢‚©‚ñAE/p>

ƒpãEソナルチEEルバãEの方の Bookmark ボタンで試してみて、ãEルチカラムで「開く」とこまではぁE‘たんだが、E–‰ã˜ãŸã‚Šã‚µãƒ–メニューを開ぁEŸã‚Šã§å•é¡Œç¶šåE、E/p>

26th day

結局、E月ãEイベントで 4th CG 雁E¨ãE†ã®ã¯è¦‹é€ã‚Šã«ãªã£ãŸã€E4th は夏に、受かれば3日目で、E/p>

そãE3月ãEイベントでとりあえず大量にある 3rd の在庫をどぁE«ã‹ã—たい訳なんだけど、とらãEあなから直に搬入できるのかãEEŸã€€ç„¡çEªã‚‰æœ€å¯E‚Šã®ãƒ¡ãƒ³ãƒãE宁E«ã£ã¦äº‹ã«ãªã‚‹ã‘ど。送料をケチるために自力でとらまで取りに行くってのはアリなんだろうか、E/p>

風邪が本格化してきた……

27th day

アレですãE。ãEフラーしたまま寝ると暑くて死ねる、E/p>

自刁EE身めEa href="../2002/01.html#d25">トンチEƒ¢ç”¨æ³E/a>をèEら開拓してぁE‚‹ã‚ˆã†ãªæ°—がしなぁE§ã‚‚なぁEEでそこンとこãE自粛しますハイ、E/p>

某所でもう書ぁEŸã‘ど、Ea href="http://village.infoweb.ne.jp/~chado/moj/index.html">ぁE‚‰ã‚‚じめE/a>及ãEビルドコメント和èæÊEEñŒöŽ®IE/a>‚͉pŒêãE不得手な自刁E«ã¨ã£ã¦ã¯ XUL の仕様変更を知る数少なぁEƒ‹ãƒ¥ãƒ¼ã‚¹ã‚½ãƒ¼ã‚¹ã§ã—た。それ故に更新停止は大ショチE‚¯ã€‚とほほほ。どっかãE誰かさんãE腐れ Tips と違って、他にめE£ã¦ã‚‹ã¨ã“がマジになぁE£ã¦ã®ãŒè¾›ã™ãŽã€E/p>

まだ全然作業進んでませんが、漫画牁EW3C 子ãE髪ぁEem title="眼鏡と相まって一見猪名川由宁E>ぶっとぁE¸‰ã¤ç·¨ã¿ã«ãƒ»åˆ¶æœãŒå¤©é‡Žã“ずえ調になる予定と言っておきます。いめE€åEチE‚¶ãŒã‚まりに画面映えしなぁE‚‚んで……

教養と公共性

海外投賁E‚’楽しãE会編 『ゴミ投賁E®¶ã®ãŸã‚ã®äººç”Ÿè¨­è¨ˆåE門、E/a>Eˆãƒ¡ãƒE‚£ã‚¢ãƒ¯ãƒ¼ã‚¯EÁ® E‰‚¾‚̈äãC wŽ„—§’†‚ˆêŠÑZ‚µ‚©‚È‚ŸE¼AE/a>EEó“àV‘E‰‚¾‚Ì‚Æ‚ŸE£‚½–{‚ðŒ©‚Ä‚Ý‚æ‚¤B‚±‚ê‚ç‚Í‚Ü‚³‚ɁA“ú–{ŽÐ‰ïãE不平等化を前にしての、普通ãE人、EE自衛ãEための持E—書としてかかれてぁE‚‹ã€‚その大前提は、日本社会ãE不平等化は単なる現実、既成事実であって、良ぁE¨ã‹æ‚ªãE¨ã‹è¨€ã£ã¦ã‚‚ãEじまらなぁE€ã‚‚はめE©ãE—ようもなぁE“となのだ、とぁE†ã‚‚ãEだ。これらの本で問題とされてぁE‚‹ã®ã¯ã€å•é¡ŒãEそこで個人がどぁE†ã¾ãç«‹ã¡å›žã‚Šã€å°‘しでも上へ脱出するか、であって、この傾向èE体に歯止めを掛けるとか送E»¢ã™ã‚‹ã¨ã‹ã„ぁE¸æŠžè‚¢ã¯è€Eˆã‚‰ã‚Œã¦ãEªãE€‚これらの本が想定する読老E±¤ã€ã¤ã¾ã‚Šã€Œä¸­æµã€ã‹ã‚‰ãE脱落におãEえる「中流」たちにとって、「構造改革」ãE別にそれが正しい、よりよぁE”¿ç­–だから支持されるわけではなぁE€‚ただ単に「勝ち送E’」しようとする自刁E«ã¨ã£ã¦é‚ªé­”になる度合が少なそうだから、消極皁E«æ”¯æŒã•ã‚Œã€ã‚るいは黙認されてぁE‚‹ã€ã¨ãE†ã‚ˆã‚Šã€Œæ”¾ä»»ã€ã«éŽãŽãªãE€‚そぁE„ぁE“とではなぁEEか。あるいは「ゆとり教育」に対しては、本音のところでは反対だが、声高に反対運動に参加するよりは、èE刁EE子だけãE私立ãEぁE„学校に入れて問題を回避し、結果皁E«å…¬å…±æ”¿ç­–としての「ゆとり教育」を放任する、E/p>

以上、Ea href="http://www.hotwired.co.jp/altbiz/inaba/020122/textonly.html">稲葉振一郎ãE「地図と磁石──不完åE教養ãEニュアル、E/cite>より。話は変わりますが、これをつぁE¤ãEœŸãƒ»æŠ€è¡“系の話と結ãEつけて老Eˆã¦ã—まぁEE刁EE悪ぁE­ã§ã™ãE、E/p>

ブラバン

淀工吹奏楽部の第30回グリーンコンサートに行ってきた。去年行けなかったãEで、E/p>

かãEり物めEƒ‘フォーマンスめE»–校のチアリーチE‚£ãƒ³ã‚°éƒ¨ã®é å¾ã‚„色、E¥½ã—かったけど、そもそもブラスはよいですな、E階席の OB を使った立体音響なんて演åEもあったし。乁E—ぶりに音楽めE60°で感じた。ただ、後半、後ろのおっちめE‚“のイビキがうるさかったãEがãEえ。いくら眠ぁE›²ã‚E†ã¦ã‚‚、それãEちめE£ã¨â€¦â€¦

土ç?EEHj‚É27‰ñ‚Æ28‰ñãE CD ちぁE‚„つを買った、E枚で5000冁E€E/p>