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Latest topics 近況報告

たまに18歳未満の人や心臓の弱い人にはお勧めできない情報が含まれることもあるかもしれない、甘くなくて酸っぱくてしょっぱいチラシの裏。RSSによる簡単な更新情報を利用したりすると、ハッピーになるかも知れませんしそうでないかも知れません。

萌えるふぉくす子さんだば子本制作プロジェクトの動向はもえじら組ブログで。

宣伝。日経LinuxにてLinuxの基礎?を紹介する漫画「シス管系女子」を連載させていただいています。 以下の特設サイトにて、単行本まんがでわかるLinux シス管系女子の試し読みが可能! シス管系女子って何!? - 「シス管系女子」特設サイト

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INTEROP Tokyo 2006 - Jun 07, 2006

Tokyoと言っておきながら千葉の幕張メッセで開催のINTEROPMozilla Dayに行ってきました……っていうか会場の無線LANでつないで書いてるんだけど。

  • 講師控え室に飲み物とか食べ物とか充実しまくり。コーラ3本飲みました(飲みすぎ)。
  • 瀧田さんによるセッションは、今までの歴史のおさらい。ブラウザ戦争の当事者だった方の話はやはり臨場感があるなあ。せっかくだからここで聞いた話も混ぜ込んでMozillaの歴史をちゃんと書いてみたいと思った。
  • スコット・マクレガー氏のセッションは、Geckoの概要とGecko 1.9(Firefox 3.0)の展望。XULの仕様がまた変わるとか、JavaScript 2.0になったら今までの1.6とかの書式のスクリプトはサポートされなくなるのか?とか、不安になる話もりだくさんだった。鬱になる。
  • 自分の用意してた話の半分くらいスコットに話されてしまったり、聴講社が全員Firefoxユーザで基本的な話はあまり求められてなかったのかもしれなかったり、あるいはおそらくこれがいちばん有力なんだけど僕の話が洒落にならない下手糞さだったりで、「これはひどい」タグが10個か20個くらい付きかねない最低最悪のセッションになってしまった気がする。有料セミナーと聞いて緊張してる部分があったのかもしれない。会場でリアルタイムで、言語パックの組み込みと国際化のデモンストレーションをしようと思ってたのに、すっかり忘れてたし。
  • プライベートでの話だけど、大いにがっくりすることがあり。(INTEROPとはまったく無関係)

そんな感じで、ここ最近で一番ひどいどうしようもない一日だった……

Mozilla Japan第2回セミナーのお知らせ - Feb 18, 2006

Mozilla Japan第2回セミナーで1時間の枠を貰いましたので、なんかしゃべりに行きます。宜しければおいで下さいませ。

日時
2006年3月2日(木)13:15~17:00
会場
都市センターホテル 5F オリオン(東京都千代田区平河町 2-4-1)
プログラム
セミナーのページを見てください。
定員
200名
参加費
無料
参加申し込み期限
2月28日までWeb上で受付中

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第11回オープンソースソフトウェアセミナー in 名古屋工業大学、2005.10.8 - Oct 09, 2005

講師陣全員揃って遅刻とはどういうことですか!(答:鶴舞公園をさまよってました)

やっぱリアガって上手く発表できなかったなー。もっと参加者の人の顔色を窺いながらできればいいんだろうけど、用意してきた話自体がだいぶ穴だらけっていうか自分の知識レベルに合わせて突っ走っちゃってたみたいで、それどころじゃなかった……

なんか終了後に協賛各社からの?プレゼントがあったりして。オライリーからFirefox Hacks日本語版Amazon.co.jp)とブラウザ選択の時代を読み解く -Don't click on the blue e!-Amazon.co.jp)が3冊ずつ提供されてて、ここで大阪からヒーコラいいながら持ってきたOOo本5冊全部を「誰か買ってね」とこの状況でお願いするわけにもいかず、3冊はプレゼント用に回すことにした(ナイス勝手判断! 叱られても知らないよ!)。残りの2冊をお金出して買うてくださったお二方にはなんだか申し訳ないです……

Mozilla Japanでローカライズをやってらっしゃるdynamisさんから色々内部事情を聞けてよかったというか面白かった(他人事のように)。なんつうか、ネット越しだと、モニタの向こうにこういう人がいてこういうことをやってるんだなあということが分からなくて、お客様気分でやいのやいの言ってしまいがちだけど、だからこそ顔を見せていくことが大事なのかなあと思った。聞いた話によると、今まで障害になってた「Mozilla Foundationの地域化担当」について専任の担当者が新たについたから、今後はもうちょっとマシになるんじゃないかということだそうな。

あ。僕もじゃんけん大会にちゃっかり参加して、「ブラウザ選択の時代を読み解く」を1冊ゲットしてしまいました(ぉぃ)。あと風大君ペーパークラフトとか……

第11回オープンソースソフトウェアセミナー in 名古屋工業大学 - Sep 29, 2005

10月8日に未来の首都ナゴヤで開催される第11回オープンソースソフトウェアセミナーに講師として参加させていただきます。まあここをヲチしてるような人には「何を今更……」な事しか話せないと思いますが。

せっかくだからOOo本何冊か持っていきますかね。もちろん、言うてくれればサインを付けます……って、だから著者でもないのにそういうのはどうなんだと。

……情報をよく見たら、有料セミナーなんですね(一般1500円)。どどどどどどないしよ、「こちとら金払ってるんだお客様だぞコノヤロウくだらねー話垂れ流しやがってお前ちょっと体育館裏に来いや」とか言われてしまいかねない……

第5回PHP関西セミナーでXULの宣伝をしてきましたよ - Sep 03, 2005

PHP関西(関西のPHPユーザ会)のセミナーでXULに関する講演?をしてきました。プレゼン資料(というかプレゼンそのもの)も公開しときます。

まあ名前の通りPHPな人達の集まりなのであって、何故そんな所にまるっきりヨソ者の僕が紛れ込んでいたのかというと、Webアプリケーションのバックグラウンドを作るのにはPHPやらRubyやらの新しくて便利な言語がたくさんあるのに、フロントエンドはいつまで経ってもDHTML止まりである、と。そこで、WebアプリケーションのフロントエンドにXULを使ってみてはどうか、という話の流れで僕に声がかかったというわけです。WEB+DB PRESS Vol.27のXUL記事の方向性です。

持ち時間が50分あったにも関わらず、プレゼンが高橋メソッド+もんたメソッドだから、100枚近くあったスライドがたった20分で終わってしまいまして。残り時間使って質疑応答とXUL書きの実演を飽きるほどやりました。うああなんかもうメタメタなプレゼンだ……

でもXULの面白さというか良さっていうのは、やはりこうリアルタイムで書いてるところを見て初めて分かるもんじゃないのかなと思うわけで。こんな複雑な多段メニューが1分もかからずガンガン書けてしまうなんて! みたいな。DHTMLでそういうのをやって死ぬような思いをした人にはけっこう衝撃的だった模様です。

他のお二方は当然もっとPHPな話をされてたんですが、PHPのことはheader()関数とprintのことしか分からない僕ですから、もう全くついていけませんで、半分寝てました。ごめんなさい。

そんな状態だったので懇親会もどうなる事やらと思ってたのですが、「うぶんつたん描いてた人です」で通じる人もちらほらいたりして、いや、それはどうでもいいんですが、XULオモロイと思ってくださった人が意外にも結構いたようで、中にはだいぶ前からこのサイトに注目してくれてた人もいたりなんかして、楽しい時間を過ごせました。

ああでもやっぱ完全なアウェイに単独で乗り込むのって辛いわ……心細すぎ。

第5回PHP関西セミナーでXULの宣伝をしてきましたよ - Jan 01, 1970

PHP関西(関西のPHPユーザ会)のセミナーでXULに関する講演?をしてきました。プレゼン資料(というかプレゼンそのもの)も公開しときます。

まあ名前の通りPHPな人達の集まりなのであって、何故そんな所にまるっきりヨソ者の僕が紛れ込んでいたのかというと、Webアプリケーションのバックグラウンドを作るのにはPHPやらRubyやらの新しくて便利な言語がたくさんあるのに、フロントエンドはいつまで経ってもDHTML止まりである、と。そこで、WebアプリケーションのフロントエンドにXULを使ってみてはどうか、という話の流れで僕に声がかかったというわけです。WEB+DB PRESS Vol.27のXUL記事の方向性です。

持ち時間が50分あったにも関わらず、プレゼンが高橋メソッド+もんたメソッドだから、100枚近くあったスライドがたった20分で終わってしまいまして。残り時間使って質疑応答とXUL書きの実演を飽きるほどやりました。うああなんかもうメタメタなプレゼンだ……

でもXULの面白さというか良さっていうのは、やはりこうリアルタイムで書いてるところを見て初めて分かるもんじゃないのかなと思うわけで。こんな複雑な多段メニューが1分もかからずガンガン書けてしまうなんて! みたいな。DHTMLでそういうのをやって死ぬような思いをした人にはけっこう衝撃的だった模様です。

他のお二方は当然もっとPHPな話をされてたんですが、PHPのことはheader()関数とprintのことしか分からない僕ですから、もう全くついていけませんで、半分寝てました。ごめんなさい。

そんな状態だったので懇親会もどうなる事やらと思ってたのですが、「うぶんつたん描いてた人です」で通じる人もちらほらいたりして、いや、それはどうでもいいんですが、XULオモロイと思ってくださった人が意外にも結構いたようで、中にはだいぶ前からこのサイトに注目してくれてた人もいたりなんかして、楽しい時間を過ごせました。

ああでもやっぱ完全なアウェイに単独で乗り込むのって辛いわ……心細すぎ。

第5回PHP関西セミナーでXULの宣伝をしてきましたよ - Jan 01, 1970

PHP関西(関西のPHPユーザ会)のセミナーでXULに関する講演?をしてきました。プレゼン資料(というかプレゼンそのもの)も公開しときます。

まあ名前の通りPHPな人達の集まりなのであって、何故そんな所にまるっきりヨソ者の僕が紛れ込んでいたのかというと、Webアプリケーションのバックグラウンドを作るのにはPHPやらRubyやらの新しくて便利な言語がたくさんあるのに、フロントエンドはいつまで経ってもDHTML止まりである、と。そこで、WebアプリケーションのフロントエンドにXULを使ってみてはどうか、という話の流れで僕に声がかかったというわけです。WEB+DB PRESS Vol.27のXUL記事の方向性です。

持ち時間が50分あったにも関わらず、プレゼンが高橋メソッド+もんたメソッドだから、100枚近くあったスライドがたった20分で終わってしまいまして。残り時間使って質疑応答とXUL書きの実演を飽きるほどやりました。うああなんかもうメタメタなプレゼンだ……

でもXULの面白さというか良さっていうのは、やはりこうリアルタイムで書いてるところを見て初めて分かるもんじゃないのかなと思うわけで。こんな複雑な多段メニューが1分もかからずガンガン書けてしまうなんて! みたいな。DHTMLでそういうのをやって死ぬような思いをした人にはけっこう衝撃的だった模様です。

他のお二方は当然もっとPHPな話をされてたんですが、PHPのことはheader()関数とprintのことしか分からない僕ですから、もう全くついていけませんで、半分寝てました。ごめんなさい。

そんな状態だったので懇親会もどうなる事やらと思ってたのですが、「うぶんつたん描いてた人です」で通じる人もちらほらいたりして、いや、それはどうでもいいんですが、XULオモロイと思ってくださった人が意外にも結構いたようで、中にはだいぶ前からこのサイトに注目してくれてた人もいたりなんかして、楽しい時間を過ごせました。

ああでもやっぱ完全なアウェイに単独で乗り込むのって辛いわ……心細すぎ。

第5回PHP関西セミナーでXULの宣伝をしてきましたよ - Jan 01, 1970

PHP関西(関西のPHPユーザ会)のセミナーでXULに関する講演?をしてきました。プレゼン資料(というかプレゼンそのもの)も公開しときます。

まあ名前の通りPHPな人達の集まりなのであって、何故そんな所にまるっきりヨソ者の僕が紛れ込んでいたのかというと、Webアプリケーションのバックグラウンドを作るのにはPHPやらRubyやらの新しくて便利な言語がたくさんあるのに、フロントエンドはいつまで経ってもDHTML止まりである、と。そこで、WebアプリケーションのフロントエンドにXULを使ってみてはどうか、という話の流れで僕に声がかかったというわけです。WEB+DB PRESS Vol.27のXUL記事の方向性です。

持ち時間が50分あったにも関わらず、プレゼンが高橋メソッド+もんたメソッドだから、100枚近くあったスライドがたった20分で終わってしまいまして。残り時間使って質疑応答とXUL書きの実演を飽きるほどやりました。うああなんかもうメタメタなプレゼンだ……

でもXULの面白さというか良さっていうのは、やはりこうリアルタイムで書いてるところを見て初めて分かるもんじゃないのかなと思うわけで。こんな複雑な多段メニューが1分もかからずガンガン書けてしまうなんて! みたいな。DHTMLでそういうのをやって死ぬような思いをした人にはけっこう衝撃的だった模様です。

他のお二方は当然もっとPHPな話をされてたんですが、PHPのことはheader()関数とprintのことしか分からない僕ですから、もう全くついていけませんで、半分寝てました。ごめんなさい。

そんな状態だったので懇親会もどうなる事やらと思ってたのですが、「うぶんつたん描いてた人です」で通じる人もちらほらいたりして、いや、それはどうでもいいんですが、XULオモロイと思ってくださった人が意外にも結構いたようで、中にはだいぶ前からこのサイトに注目してくれてた人もいたりなんかして、楽しい時間を過ごせました。

ああでもやっぱ完全なアウェイに単独で乗り込むのって辛いわ……心細すぎ。

第5回PHP関西セミナーでXULの宣伝をしてきましたよ - Jan 01, 1970

PHP関西(関西のPHPユーザ会)のセミナーでXULに関する講演?をしてきました。プレゼン資料(というかプレゼンそのもの)も公開しときます。

まあ名前の通りPHPな人達の集まりなのであって、何故そんな所にまるっきりヨソ者の僕が紛れ込んでいたのかというと、Webアプリケーションのバックグラウンドを作るのにはPHPやらRubyやらの新しくて便利な言語がたくさんあるのに、フロントエンドはいつまで経ってもDHTML止まりである、と。そこで、WebアプリケーションのフロントエンドにXULを使ってみてはどうか、という話の流れで僕に声がかかったというわけです。WEB+DB PRESS Vol.27のXUL記事の方向性です。

持ち時間が50分あったにも関わらず、プレゼンが高橋メソッド+もんたメソッドだから、100枚近くあったスライドがたった20分で終わってしまいまして。残り時間使って質疑応答とXUL書きの実演を飽きるほどやりました。うああなんかもうメタメタなプレゼンだ……

でもXULの面白さというか良さっていうのは、やはりこうリアルタイムで書いてるところを見て初めて分かるもんじゃないのかなと思うわけで。こんな複雑な多段メニューが1分もかからずガンガン書けてしまうなんて! みたいな。DHTMLでそういうのをやって死ぬような思いをした人にはけっこう衝撃的だった模様です。

他のお二方は当然もっとPHPな話をされてたんですが、PHPのことはheader()関数とprintのことしか分からない僕ですから、もう全くついていけませんで、半分寝てました。ごめんなさい。

そんな状態だったので懇親会もどうなる事やらと思ってたのですが、「うぶんつたん描いてた人です」で通じる人もちらほらいたりして、いや、それはどうでもいいんですが、XULオモロイと思ってくださった人が意外にも結構いたようで、中にはだいぶ前からこのサイトに注目してくれてた人もいたりなんかして、楽しい時間を過ごせました。

ああでもやっぱ完全なアウェイに単独で乗り込むのって辛いわ……心細すぎ。

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